2008年10月22日

パンでまさかの窒息 千葉県小6

担任の女性教諭らが応急処置をして119番したが、搬送先の市内の病院で死亡が確認された。

絶対安全なはずの学校給食で、何が起きたのか。

千葉県船橋市立峰台小学校(末永啓二校長)で、6年生の男子児童(12)が給食のパンをのどに詰まらせ、窒息死していたことが21日、分かった。

男子児童は17日午後0時45分頃、直径約10センチの円盤状のパンを食べてのどに詰まらせた。
 
パンを細かくせずに無理やり食べたようですね。最近はこんにゃくゼリーで窒息死など窒息事件が多いですね。

1位 もち
2位 パン
3位 ご飯

がのどに詰まらせやすいランキングだそうです。

パンはご飯と違って水分がふくまれてないですからね。
のどをスムーズに通んないんでしょう。

一昔前に早食いや大食いで死者が出ましたね。

食事というものは楽しむものです。決して死んでしまうものではないですよ。しっかりかんでゆっくり食べましょうわーい(嬉しい顔)
posted by kou at 13:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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