2008年10月30日

大麻を吸った慶應生 実名公表

今日理工階段を歩いていると一人の女性に話かけられた。
話を聞いているとどうやら学内で大麻を売買したなどとして、大麻取締法違反(譲渡など)容疑で、慶応大の学生2人を逮捕した事件。についてのインタビューだった。

実際のところ大麻の売買などは行われている。

私自身慶應の内部生にある程度知り合いはいるのでそのような話はよく聞く。

ここからは友人の話

「麻薬やっているやつは普通にいる。高校時代俺も『おまえも吸う?』みたいなこと言われたけど、もちろん断った。そいつ(大麻を売ろうとした奴)は視線が定まらず危なかった。」とのことだ。

この友人は慶応志木高校出身。今回の容疑者は、慶大商学部2年の内田浩太郎容疑者(21)と、経済学部1年の中村友士郎容疑者(20)。2人は慶応義塾高等学校(塾高)出身。おそらく人数の多い慶応高校ならもっと売買や吸引が盛んにおこなわれているであろう。当然そいつらが大学生になれば大学内で売買することは火を見るより明らかである。


正直付属校出身者は金がある。金持ちである。
そんな大麻なんて無駄な金使うなよ。と言いたくなる。
posted by kou at 19:35| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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