2008年10月31日

慶應麻薬汚染

昨日に引き続き慶應大学の大麻汚染問題について。

スポーツ報知によると慶應大学ではここ6年連続で逮捕者出していたというとこが明らかとなった。毎年出てたんかいパンチって感じ。
まあ昨日の記事に書いたとおりだから全然不思議ではないがむかっ(怒り)

調べによると、内田被告は7月上旬、横浜市港北区の慶大日吉キャンパスで、中村被告に乾燥大麻数グラムを7000円で譲り渡した疑い。中村被告は今月1日、自宅で大麻を所持していたとして同法違反の現行犯で逮捕された。横浜地検川崎支部は30日、内田被告を起訴した。ということ。

被告の内田は2年生で21歳。中村被告は1年で20歳。どっちも少なくとも1度は留年している。バッド(下向き矢印)

中村被告に関しては昨日聞いたところ慶応高校時代に一回留年している。という話。どちらにしろ、理工学部で留年という話ならば珍しい話ではないが。商学部、経済学部、という話となるとかなりレアなケースである。よっぽど授業サボってたんだろうってことあせあせ(飛び散る汗)

しかも1,2年の商学部、経済学部の進級はかなり楽である。
大麻やってると単位取得もままなりませんね。ふらふら





posted by kou at 09:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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