2008年11月02日

天皇賞制したウオッカ

rtr.jpg武豊が「歴史的名馬」と絶賛。

わずかに先行するダイワスカーレットをとらえ切れたか。結果1、2着の差はたった2センチ...見た目では全く分からない。

ゴール前ラストの直線。武騎手が渾身(こんしん)の力でムチを振い、ウオッカが懸命に持ち味の豪脚を伸ばした。ダッシュ(走り出すさま)

今回にレースは1分57秒2の優勝タイムがレースレコードとなった激戦で、わずか0秒1差に5頭がひしめく大混戦。写真判定にも15分かかった。ひらめき

「祈る気持ちで待ったので、しびれた」と武騎手の表情が緩んだ。メール

GI4勝目としたウオッカの次走は11月30日のジャパンカップ(GI)が有力世界の強豪馬を迎え撃つのが楽しみだ!!!!
posted by kou at 20:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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